携帯着信音のアンケート
女子が男の子に対してゲンナリする携帯着信音のアンケートというのがネットで行われたようですが。
そんなの気にすることはないと思いますがね。
このランキングみてみますと、1位がドリフのオチのときの曲とのこと。盆まわしですかね。
これを使っている人いるんですかね。身の回りに見たことありません。
だいたいあんなものは、買ったときのそものままでいいと思うんですけど。
私はもうずっとそのままです。そもそも携帯持ったのも、回りが持て持てと煩いので仕方なくでしたが。
殆ど使いませんし、着信があっても出ない人が多いし。
こっちも自転車こいでいるときにいきなり鳴ったりすると困るわけですね。
しかし、着メロなんて持ち主の好みの問題だし、他人がケチ付けるようなものでもないかと思いますが。
中にはベートーベンの運命を上げている人いますが、こんなの入れている人いるんですかね。
確かにいきなり鳴ったら、びっくりするかもしれませんが。
それに予想とおり、アニメ系は評判悪いようで。まあ、こういうの入れる人は3次元の女子には興味ないので問題はないんでしょう。
ニンテンドー3DS
何か、ネットではニンテンドー3DSが見ていると気持ち悪くなるとの評判とのこと。
まあ、ニンテンドーは、外すときはかなり大きく枠外にぶっ飛びますので、この3DSもそうなるのかもしれませんね。
昔、バーチャボーイという覗き込むタイプの立体映像をみせるゲームを出して大きくコケタものですが。
今回はどうなんでしょうか。
そもそも、ゲームなんて、3Dであろうが2Dであろうが関係ない。絵なんて無いほうが逆に嵌れるというものです。
昔のPC98時代、5インチフロッピーで楽しんだ「ウィザードリィ」などは、絵はワイヤフレームのダンジョンと本当に小さいモンスターの絵くらい。
これで、十分楽しかった物です。魔法もコマンド選択ではなく、スペルをキーボード入力ですよ。
ゲームの楽しさの根本に技術革新があってもいいですが、その技術にソフトの発想力が追いついてこないのではどうしようもないってことです。
もうゲームをやりこむような年齢ではなくなってしまいましたが、楽しいゲームが無くなったてのもやらなくなった原因かもしれないですね。
最後にやったゲームはなんだろうと、思い起こしても、ちょっと思い出せませんが。
織田裕二主演の連続ドラマ
織田裕二主演の連続ドラマ「外交官・黒田康作」が在日メキシコ大使館に謝罪をしているようですね。
全く見ていないドラマなので何が問題なのかは知りませんでしたが。
これは、織田氏の主演映画のスピンオフのようですが、制作費は1回の放送で5000万円以上でなんともすごい破格らしいです。
それが視聴率は10%程度とのことで、低迷といわれているようです。
というか、今の時代10%も取れればいいんじゃないかと思うんですけどね。
私なんかもめっきりテレビ見なくなりましたから。本当にニュースとスポーツくらいですね。
ドラマは全く見なくなりましたが、そもそも話題になるドラマもあるわけではなし。
今は、どうしても見たいテレビ番組があるなんて時代もありませんね。
昔、俺たちひょうきん族という番組を見たいがため、走って転倒、骨折したOLのニュースを見たことありますが。
もう、そんな時代は来ないでしょう。多分永久に。
ハードの方は地上デジタルだの3Dだの技術革新も進みますが、肝心のコンテンツがもうどうしようもないですわな。